「私と寝てくれたらお金あげます」とババアが言っていた。男日照りでついに金を払ってまでもクモの巣がかかっているようなマンコを満たしたいのか、と憐れになった。
何でも、箱入り娘として育てられて、仕事も女性ばかりの職場。何の出会いもないまま、気づけば40も手前。この度、資産家だった親が亡くなって遺産を相続したが、仕事しかしてこなかったのでお金の使い道がわからない。だったら、一度くらいセックスをしてみよう、と思ったそうだ。金があって男に抱かれたいのなら、ホストクラブ行けよ!と突っ込みたくもなる。まあ、たとえ俺がホストでも金のためとは言え、こんな処女ババアは願い下げだが。
とは言え、ルックスはなかなかのものだ。クソ汚い処女膜にカビが生えたババアにしては、いい感じのスタイルをしているし、顔も俺の好きな女優によく似ている。おそらく、言われなければオールドバージンとはバレないだろう。
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これだけならば、こっちから「やらせてくれたらお金あげます」と言わなくてはならないくらいだ。でも、パンツ脱がしたらそっちは地獄なんだぜ。ババアなんだからうんこみたいな加齢臭するだろうしな。
さて、どうするか?実を言うと、俺は金にちょっと困っている。クサマンにチンコ突っ込むだけで金が手に入るのならば、受けるべきなのだろうな。おそらく、ババアもどうやって俺を知ったのかは知らないが、金さえ積めばババアマンコも苦にしない人間だと俺を判断したのだろう。まあ、俺はその辺は割り切れるからな。
俺は、ババアの申し出を受けることにした。なあに、ルックスだけなら十分勃起モノなので、あとは目を瞑ってチンコ入れたらそれで終わりさ。ゴムつけておけばババア病にかかったりもしないだろう。
こうして俺はメールに返信した。結論から言えば詐欺で課金サイトにまんまと引っかかったわけなんだけどね。ま、セックスするだけでお金あげます、なんて冷静に考えればそんな旨い話はないわな。女日照りで40も手前になって魔法使いのままのジジイをからかうなんてひどい話もあるもんだ。
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